NEWS

サニタリタンク

作業手順
①赤色浸透液と白色現像液を用いてピンホール等の有無を調べます。
②ピンホール・クラックが発見された場合には溶接補修します。
③補修後に再度カラーチェックを行い、ピンホール等が塞がっていることを確認します。
④補修箇所を研磨処理し、作業は終了です。(内槽に汚れ等が発見された場合には研磨処理します。)

記事一覧に戻る